Macにすべきかwindowsにすべきか

今はMacBookAirを使っています。

それもメインで。(メインのデスクトップは壊れてしまった…)

ですが、動画を観ることが多く、ゲームなんかもちょっとやりたいので(本格的なものではないですが)windowsにしようかどうか迷っています。

そこでいままでMacBookAirを使っていてよかったところと、windowsの方がよいところをまとめてみたいと思います。

■Macはここがよい!

何と言っても「デザイン」!!
これはMacならでは。独特のかっこよさがありますよね。そして何故か「Macを持っている」という物欲を満たしてくれます。これ意外と大事!w

そして標準装備のアプリが多く、特にどうが編集ソフトは私には○でした。
家族の結婚式の動画なんかを作ることがあったのですが、使いやすく、無料で作れたというのは大きかったです。

 

■windowsの方がよい!

仕事ではwindowsを使っているので、キーボードの配置が楽w
意外とコピペのキーボードの位置が違うのがやりにくかったりするんですよね。

そしてwindowsのメリットは何と言っても対応ソフトの多さ!
こんなことをしてみたい、とかゲームとかでもwindowsには対応しているけどMacには対応していないということもしばしば…
こういうところはwindowsが使いやすいです。

 

ただネットをしていてどっちが優れているというのはあまりないのかなと思いました。
windowsの方がコスパに優れているということなので、予算に余裕がない場合はwindowsにするのが良いのかもしれません。

PC探してるとついついスペックの良いものを買いたくなっちゃうんですよね…

「頑張らないほうがうまくいく」という真実と葛藤

よく自己啓発本だったり、上司だったりから聞く言葉かもしれません。

「頑張らない方がうまくいく」という真実。

まじめな人ほど理解できないことではないかと思います。
私もそうです。

この内容は理解できますし、実際にできる人ほど「必死に頑張っている」感じはしないのかもしれないとは思っています。
ただ、これは100%真実なんでしょうか?

今の私は「否」ではないかと思っています。

 

頑張らなければうまくいくのは、あくまで「その素質がある人」ではなかろうかと思うのです。
そして素質のある人が素質がなくても頑張っている人に対して伝えているのであれば、決して届かないと思うのです。

また「頑張らなければうまくいく」と思って、全く頑張らないというのもダメなのではないかと思うのです。

社会に出て、学校で受けた授業が全部役に立っているかと言ったらそうではないと思いますが、それでも勉強を頑張ったことで得たことも多いはず。
社会に出てもそれは一緒で、どこかで頑張った自分がいるからこそ、スキルアップしていたり、自信がついたりするのではないでしょうか?

だからこそ、まるで「必死で頑張るのはかっこわるい」とでもいうかのように何もしない人たちは、私は腹が立ちますし、一緒に仕事をしたくないと感じます。

あくまでかっこいいと思うのは「必死で頑張っているけど、必死に頑張っているようには見えない」人たちなのです。そしてそのような人たちは、頑張っている人のことを決して下にみたりはしないのです。

自分ができるからといって、他の人のことをできないと決めつけて、さも自分が一番正しいというように振る舞っては見えるものも見えてこないんだと思います。

 

と、必死で書いている感もありますが…w

つまりは自分に言い聞かせているのです。
まだ諦めるなと。

「世の中にはいろんな人がいて、いろんな方法で成功している。」

これだけは真実なのだから。

 

逆説的にいうとそもそも「成功」とは何なのか。という話にもなるんですけどね。

 

今回はここまで。

年末年始に観た心動かされた漫画、アニメ、ドラマなど

年末年始の休みに、色々なものに触れる機会がありました。
その中で琴線に触れるものがいくつかあったので、ご紹介します。

■ドラマ「坊ちゃん」

二宮和也さん主演のスペシャルドラマですね。
あの超有名な夏目漱石の小説が原作です。

実は坊ちゃんを全部読んだことがないのですが…
そしてドラマも観る気が全然なかったのですが…

たまたまTVをつけた時にチャンネルがあっていて、
そこから目を離せなくなってしまいました。

何と言っても「嘘が嫌い」といって正直に生きる姿。

私事ですが、特に最近は、
もっと要領よく、自分の気持ちを抑えて、
適当に(いい意味で)話を合わせたりすることができれば、
もっと上手く生きられるのかなと思い悩むことも多かったので
勇気をもらえたドラマでした。

どこかで再放送とかするのかなあ・・・

「坊ちゃん」公式サイト(放送は終わっちゃってますが)

 

■マンガ「貧乏神が!」助野嘉昭

ジャンプSQ.の漫画です。
「貧乏神が!」
TVアニメでもやっていたようなのですが、そちらは観ていません。

実は、タイトルと表紙などから単なる逆マンガだと思っていました。
読み始めたのはBookLiveでやっていた無料お試しで1〜3巻まで読めたからでした。

ストーリーは、性格が最悪な女子高生が貧乏神に取りつかれたことによる成長のストーリーです。
はじめ3巻だけだったものの、成長のストーリーが秀逸。
何というか主人公と重なる部分もあるのかな。
貧乏神のいうことも結構ぐさっとくるところがあったり。

人間関係に自信がない人にこそ読んでほしいマンガです。

 

■アニメ「暗殺教室」

暗殺教室公式サイト

ネウロを描いていた松井優征さんのマンガですね。
ニコニコで一挙放送をやっていたので、アニメを観ました。
マンガは元々読んでいたので、ストーリーはわかっているのですが
やっぱりアニメになっていても面白いです。

殺せんせーを観るたびに「こんな先生に教わりたかった!」と思います。

一人一人の生徒にいろんな特徴があって、いろんな成長がある。
人ってそれぞれでいいんだと思わせてくれるストーリーがたくさんあります。

ネウロもそうですが、この人の描くマンガって面白いんですよね。

まだマンガを読んでいない人はマンガもオススメします!

 

こうしてみると、短い休みにいろんなもの観てますね。
ひとまず今日はここまで!

あけましておめでとうございます

あけましておめでとうございます。
新年初の投稿です。

去年一年を振り返って、精神的にかなりつらい年だったなあ、と改めて振り返っています。

前向きに考えれば、気づかされたことも多かったとも言えるのですが、それにしてもつらかった・・・

そういった去年のことを振り返って、今年はまずは「自分のことを大切にする」ということを大事にしていきたいなと思います。
ただ、私にとってどうやらこの目標はかなり困難なもののようで・・・
まず自分を大切にするということがどうしたらいいのかがわからない。

ただただわかっているのは、自分を大切にすることが自分の自信に繋がっていくのだということ。自分に自信を持つためには何をしたらいいのかすらよくわかっていなかった私ですが、力のない自分と向き合うのも怖かったんだと思います。

今年は逃げずに少しずつ向き合えたらいいな。と。

物理的に色々とやれることもあるんですけど、最後はいつも「自信のなさ」で上手くいかなくなってしまっているような気がするんです。

どうも行動と心がかみ合っていないという感覚ですね。

ブログもちょっとお休みしていたんですが、今年も続けていこうと思います。

 

 

読んでくれているみなsなんい少しでも何か残せたらよいなと思います。

今年もよろしくお願いいたします!